取り付けまでの流れを把握してインターホン設置にチャレンジ

取り付けまでの流れを把握してインターホン設置にチャレンジ

婦人

インターホンには寿命がある

住宅の建設当時に防犯のためにインターホンを取り付ける家庭は多いです。しかし、15年も経過すれば機能が低下しますので、寿命がくる前に新しいインターホンの取り付けや交換を行ないましょう。電気で動く機械ですので、見えなくても機械の内部は経年劣化してくるものです。きちんと点検していてもやはり15年経過すれば交換の時期だといえるでしょう。

インターホン

問い合わせから取り付けまで

交換や取り付けの流れは以下の通りです。
1. 問い合わせ
2. 現場や機器の調査
3.見積書の提出と検討
4.契約後工事に着工
5. 引き渡し
以上ですが、現場の調査の結果修理だけで済むこともあります。しかし、古い機種で新しいものを取り付けしなければならない場合もあり、その場合は問い合わせ時に提案された見積もりも変化することが考えられます。

あなたの住宅は安全?インターホンでできる機能

  • オートロック機能
  • エントランス侵入者録画機能
  • 部屋から訪問者とのやり取りができる
  • 不在時の録音機能

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